NINJA SIGNは、ビジネスを「影」で支える
「ワンストップ契約サービス」です。

電子契約締結数無制限・定額

●オンラインで契約締結。

●製本、郵送に関わる費用、印紙代不要でコスト削減。

●契約書作成・押印・郵送にかかる手間を削減。

契約書ワークフロー可視化

●契約書作成依頼・作成・レビュー・締結・保管まで、契約の流れを全てカバー。

●ワークフローは、複数パターン設定が可能。

●契約書レビュー時の履歴も残せ、内部統制強化に寄与。

契約書管理の手間を削減

●NINJA SIGNで締結した契約書も、紙の契約書も一括管理。

●格納した契約書はいつでも検索可能。

●有効期限管理・リマインド設定も可能。

Wordファイルだけでは実現できない契約書作成の効率化を実現。

テンプレート登録
NDAや業務委託契約書などの定型的な契約書はテンプレート登録したひな形を利用し、効率的に作成。 (※)
テンプレート登録は、有料プラン以上であれば登録数は無制限・定額でご利用頂けます。
入力項目設定
相手方の情報などを予め入力項目として設定することができ、契約書作成時に相手方の入力が不要です。
相手方が入力した内容が反映された契約書が作成されます。(※)
(※)機能利用には、Googleアプリケーションの利用が必要となります。

契約書ごとにワークフローの設定と修正履歴の保持が可能。
内部統制の強化に寄与。

自由度の高いワークフロー
登録した承認パターンを選択し、契約書ごとに承認ルートの設定ができるので、任意のワークフローを作成することが可能。
契約書のドラフトレビューの依頼はもとより、相手方から受領したファイルをワークフローに回すことも可能です。
履歴の保管
契約書の修正履歴は自動取得され、誰がいつどのように修正したのかを確認することが可能です。(※)
相手方からの修正依頼や自社に不利な条件を許諾した際など、契約書ごとにコメントを残すことも可能です。
Googleアプリケーション利用時とそうでない場合で履歴保管の方法が異なります。

電子署名機能で、印紙代等のコスト削減、業務時間削減に寄与。

収入印紙不要
オンラインでの契約締結は印紙税法基本通達第44条の「課税文書の作成」に該当しないため、収入印紙が不要となります。
印刷・製本・郵送不要
NINJA SIGNはオンラインで契約締結を完了させることが可能なため、契約書の印刷・製本・郵送のコスト削減が可能です。
業務時間削減
オンラインで契約締結することにより、契約書作成・押印・郵送など契約にかかる業務時間を削減できます。

ファイリング・管理台帳記入といった煩わしい業務を軽減。

契約書を一括管理
締結した契約書はNINJA SIGNに保管。
紙の契約書もPDF化してアップロードでき、一括管理が可能です。
ファイリングやキャビネットへの収納、契約台帳への記入といった煩わしい業務が不要となります。
管理業務の負荷を軽減
NINJA SIGNに保存した契約書は簡単にアクセスでき、検索も可能。
フォルダ・契約書毎に閲覧権限の設定も可能です。
契約書の有効期限管理やリマインド設定もできます。

NINJA SIGNはあらゆるシーンで活用頂けます。

  • 定型的な契約書の
    作成・締結
  • 一方的な書面通知
  • 各申込書など情報
    記入が必要な書面
  • 両者の修正が頻繁
    に入る契約書
  • 押印申請やレビュー
    依頼などの内部申請

NDA、業務委託契約書などの定型的な契約書の作成・締結

1 アップロード

契約書のひな形をテンプレートとしてアップロードします。

2 入力項目設定

氏名、住所、署名者などを入力項目箇所として設定します。

3 押印箇所の指定

自社、相手方の押印箇所を指定します。

4 送信先の指定

送信相手のメールアドレスを入力し、相手方に送信します。

5 相手方入力・署名

入力項目設定した箇所を相手方が入力し、署名をします。

6 両者に送信

相手方が署名した後、両者に締結済の契約書が送信されます。別途NINJA SIGNにもデータが保存されます。

給与改定通知書や請求書などの一方的な書面通知

1 アップロード

契約書のひな形をテンプレートとしてアップロードします。

2 送信先の指定

送信相手のメールアドレスとメッセージを入力します。

3 確認待ち

送信相手の確認を待ちます。

4 保管

相手方の確認後、両者に書面が送信されます。

各申込書など相手方の情報記入が必要な書面

1 アップロード

契約書のひな形をテンプレートとしてアップロードします。

2 入力項目設定

氏名、住所、署名者などを入力項目箇所として設定します。

3 押印箇所の指定

自社、相手方の押印箇所を指定します。

4 送信先の指定

送信相手のメールアドレスを入力し、相手方に送信します。

5 相手方入力・署名

入力項目設定した箇所を相手方が入力し、署名をします。

6 両者に送信

相手方が署名した後、両者に書面が送信されます。
別途NINJA SIGNにもデータが保存されます。

M&Aや事業譲渡契約など両者の修正が頻繁に入る契約書

1 ドラフトレビュー

Wordファイルでドラフトを作成し、ワークフロー機能でレビュー依頼を起票します。
ワークフロー完了後、ファイルを先方に送付します。

2 修正履歴

相手方から返却されたWordファイルをアップロードし、バージョン管理を行います。
修正事項などをコメントとして残すことも可能です。

3 アップロード

交渉、合意完了後に契約書のPDFデータをNINJA SIGNにアップロードします。

4 保管

締結が完了した契約書はNINJA SIGN上に保管されます。

押印申請やレビュー依頼などの内部申請

1 ワークフロー起票

申請内容や決裁を仰ぎたい内容を入力、必要書類を添付します。

2 ルート設定

社内ルールに則った承認者を設定します。

3 承認

設定した承認者が申請内容を確認し、承認をします。

4 決裁

決裁完了後、起票者に決裁が完了した旨の通知がされます。

契約業務に役立つ多数の機能をご用意しております。

契約書作成

テンプレート作成・管理機能
契約書ひな型をテンプレート化し、契約書作成が可能です。テンプレートの編集・追加などの管理も行えます。テンプレート数の登録上限はありません。
入力項目設定機能
契約相手の情報などを入力項目として設定することが可能です。入力項目は穴埋め式になっており、相手方が入力した内容が反映した契約書が作成されます。
※Googleアプリケーション利用時
PDFアップロード機能
PDFで作成した契約書をアップロードし、契約締結を行うことが可能です。
契約書一括作成機能
同じテンプレートの契約書を利用して、入力項目の内容を変更した複数の契約書を、CSVリストから契約書一括作成が可能です。

レビュー

契約書修正履歴保持機能
NINJA SIGN上で作成した書類について、修正履歴を残すことが可能です 。
※Googleアプリケーション利用時
コメント機能
NINJA SIGN上で、作成・レビューした契約書に対してコメントを残すことが可能です。コメントは後から確認することが出来ます。
ワークフロー機能
契約書ごとに、契約書作成依頼、作成、承認などのワークフローを設定することが出来ます。ワークフローのパターンは複数パターン設定出来、選択することが可能です。
チーム共有機能
チーム内で、登録テンプレートや作成した契約書の共有が出来ます。チームメンバーの追加や変更なども行えます。
相手方編集機能
作成した書類を、契約相手や社外の人にNINJA SIGN上で送信することが出来、画面上で契約内容の修正をして頂くことが出来ます。
※Googleアプリケーション利用時

締結

電子契約締結機能
合意した契約書はNINJA SIGN上で両社の押印が可能で、契約書の印刷・製本・郵送が不要です。
押印パターン設定機能
契約について、両者が押印する場合、作成者側のみ押印する場合、相手方のみ押印する場合、両者とも押印しない場合など、押印パターンを選択出来ます。
タイムスタンプ機能
NINJA SIGNで締結された契約書には時刻認証事業者(TSA)によるタイムスタンプが付与されます。

保管

フォルダ作成機能
NINJA SIGN内にフォルダ作成が出来、契約等の管理がスムーズに行えます。
閲覧権限設定機能
NINJA SIGN上に保管されている契約書については、フォルダごとに閲覧の権限設定が可能です。
締の契約書アップロード機能
紙で締結した契約書をPDFに変換し、アップロードすれば、NINJA SIGN上に保管可能です。
契約書ステータス管理機能
NINJA SIGN上で作成した契約書のステータスを確認することが可能です。ステータスごとに契約書を表示することも出来ます。
契約書検索機能
NINJA SIGN上に登録された契約書を検索することが可能です。
有効期限管理機能
契約書ごとに契約終了日の入力が出来、確認することが可能です。更新期限のリマインドをメール通知することも出来ます。
契約書一覧ダウンロード機能
NINJA SIGNで作成した契約書のファイル名、入力項目、契約終了日などを一覧化してCSVでダウンロード出来ます。

安心してご利用いただける強固なセキュリティー

タイムスタンプ

NINJA SIGNで締結された契約書には時刻認証事業者(TSA)によるタイムスタンプが付与されます。
これにより文書作成時刻についての信頼が担保されております。

暗号化

すべての通信はSSL/TLS により暗号化しており、なりすましや傍受のリスクに対応しております。
またNINJA SIGN上のデータはAWS Key Management Serviceの共通鍵暗号の仕組みを使い全て暗号化しており、第三者が復号出来ない仕様となっております。

サーバー

NINJA SIGNではGoogle drive、Google docs、AWSを採用しております、堅牢で高いサービス稼働率を担保しております。